ワンディー料理学校


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ワンディー料理学校

Wandee Culinary School

[画像]ワンディー料理学校

学校概要

1994年開校。学校の名前の由来にもなっているワンディー校長先生は”Suankulab Palace Adult School“(王宮内にある調理師士学校)の専属講師として教鞭をとるほか、タイの王宮料理の研究なども行っている。欧米諸国でのタイ料理のアドヴァイザーとしてプロモーションを行っており、来日経験もある。2004年から規模を拡大し、BTSサパン・クワイ駅付近へ校舎を移動した。コースはタイ料理が全くの初心者からでも受講が可能になっており、日本人には料理経験もある通訳を付けることができる。その他、フルーツカービングコース・花輪コースもあり。


学校データ

学校名
ワンディー料理学校
Wandee Culinary School
留学ビザ
ビザ取得不可
各種レッスン

週末レッスンあり

夜間レッスンなし

出張レッスンなし

コース

一般コース

コース内容

下記より、ご希望のセットを選択できます。

セットAからEまで全てを受講する5日間のコースでは、タイの文部省認定の終了証がもらえます。

セット A 1.トム・ヤム・クン(エビのトムヤムスープ)

2.ヤム・ムー・ヤーン(焼き豚のサラダ)

3.パッタイ(タイ風焼きそば)
セット B 1.ゲーン・キアオ・ワーン・ガイ(鶏肉のグリーンカレー)
2.クン・パッポン・カリー(エビと卵のカレー風味炒め)
3.ガイ・ホー・バイ・トゥーイ(鳥のパンダン葉焼き)
セット C 1.トム・カー・ガイ(鶏肉のココナツ煮)

2.ポピア・トーッ(揚げ春巻き)

3.カイ・パット・メット・マムアン・ヒマ・パン(鶏肉のカシューナッツ炒め)
セット D 1.マッサマン・ガイ(鶏肉のカレー)

2.ガイ・パット・バイ・ガパオ(鶏肉のバジル炒め)

3.ヤム・トウ・ポー(四角豆のスパイシーサラダ)
セット E 1.パナング・ガイ(鶏肉のレッドドライカレー)

2.ヤム・プラー・ドゥク・フー(揚げ魚のスパイシーサラダ)

3.カオニァオ・マムアン(もち米とマンゴーのお菓子)
   
1セット 1日 3,500バーツ
3セット 3日 10,000バーツ
5セット 5日 15,900バーツ
1日500バーツの追加で、日本語通訳を付けることができます。
授業時間帯
10:00~15:00

サービス形態

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最終更新日:2008年02月19日 12:39


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