Thammasart University
タマサート大学は、タイで2番目に歴史のある大学です。11の学部と大学院から構成され、1934年の創立以来、毎年3,000人の卒業生を輩出し、国の発展に大きく貢献してきました。キャンパスはバンコクの中心、チャオプラヤー川東岸のプラチャン桟橋の近くと、バンコクの北ランシット地区にあります。
最終更新日:2008年02月20日 04:00

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この学校に関する生の声
タマサーではなくアサンプションに通っています。(普通はabacと呼ばれています)この学校は生徒の多くがインターナショナルスクール卒業か海外帰りのタイ人です。留学生も多く特に中国人、インド人が多いです。1年生の皆がbangnaで学ぶ訳ではなくBBAの生徒は1年目はHua Makで学ぶかBangnaで学ぶか選べます。その他の学科は4年間Bangnaで学びます。先生はタイ人やネイティブではない国から来た人が多いです。Toefl もしくはIELTを受けてスコア次第ではEnglishの授業を受けなくてもよくなります。それ以外はEnglish1~4を毎semester
受けます。この学校は授業料が高いことで有名です。生徒の多くがお金持ちです。Bangnaキャンパスは新しくまだ全てが完成していません。とても綺麗で学校内にレストランや薬局など生活に必要なものは売っています。学校の周りには寮が多く、寮の周りを学校のバスが巡回している(1回8バーツ程度)ので便利です。しかし都心部からかなり遠い上に一番近いスーパーまでタクシーで15分、一番近いモールまでは30分かかります。勉強に集中したい人にはおすすめですが、車を持っている友達を作るか、タクシーを使うかしないと外出できません。それでも、生徒の多くがお金持ちのparty boy/girlなので遊びに行くことは結構多くなると思います。少しでも役に立てたら嬉しいです^_^**
sakiさん (2008/6/27)
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